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これを、美とする

任意の点P

「任意の点P」慶應義塾大学佐藤雅彦研究室+中村至男/著。
この本、ちょっとすごい。レンズつき3Dの本。ただの2枚の絵なのに、レンズを通してみると、そこには感動すらある。
3次元とはこういうことか!という感動が。
そこらへんにある3Dごときで感動してる場合じゃあない。

こんなふうに2次元を3次元として見てしまうのは所詮人間の脳が錯覚しているだけかもしれないけれど、錯覚ってなんて素晴らしい機能なんだろう。
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